良書との出会い

「夕べの雲」(庄野潤三著)を読んでいると、家族の穏やかな日常
描写に感化され、私の心も「凪」のように静かになります。今日の帰り、
名古屋駅で電車が1時間以上動かず‥。それでも私の心は「荒れず」。

今日のPOCKET;「良書で心は凪となる」
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