姥捨て山の昔話から

「奥山に しをる栞は誰のため 身をかき分けて 生める子の為」と
いう歌に出会いました。息子に背負われ山に向かう老母が道中、
小枝を折るのは帰り道に息子が迷わぬよう…。ジーンとします。

今日のPOCKET;「親にしてもらったことはたくさんある」 
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