子どもの見方

某小学校の低学年授業を参観。「お客さんがいたのでいつもより
頑張っていた」とのこと。そうであれば「頑張ることができる」という
見方がとても大切。子どものもつ力を私たちは信じましょう!

今日のPOCKET;「『見方』を変えて『味方』になる」
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